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シンクの水栓【JF-2450SX】のシャワーヘッド部の交換【A-4513】

もう結構前に交換したのだけれど、我が家の水栓【JF-2450SX】のシャワーヘッドもだいぶくたびれてきて、レバーの動きは渋くなるは、シャワーの吐出口のところにカルキがこびりついて変な方向に水が飛ぶは、というイライラする状態・・・。 例によって、水栓の型番から検索かけて調べると、【JF-2450SX】の交換部品の型番は【A-4513】であることが分かった。 Amazonで探してみると、以下の商品が見つかった。 で、早速ポチッとして、交換。交換方法はカンタンで、古いシャワーヘッドを浄水器のカートリッジを交換するときの要領で、左にねじって外し、新しいシャワーヘッドを取り付けるだけです。 おまけに古いシャワーヘッド(左)と新しいシャワーヘッドの写真をのせて置きます。

リビングドアついに戸車を交換(引戸 ダイケン R-Ⅲ)

以前、 リビングドアを調整して重さを解決(引戸 ダイケン R-Ⅲ) で、引き戸のリビングドアの重さの調整について書きましたが、その後も重くなったりして、その都度調整をして凌いできましたが、調整しても重さが軽減できない状態になりました。 うちのドアの場合、後述しますがどうも戸車が破損しているようです。調整するネジの手応えも怪しくなってきました。 そこで、思い切って戸車を交換することにします。まず以下のダイケンのサイトで https://www.daiken.jp/service/product/detail?id=47&cate1=&cate2=&cate3= 戸車を注文します。(まず引手側のみ注文) 執筆時点では、Amazonでは、扱っていなかったのですが、最近は以下のリンクでも手にはいります。 ただし、型番がPQH-WD5Y35ADに対しPQH-WD6Y35ADと変更になっています。どうもPQH-WD5Y35ADの代替部品がこの型番のようです他のサイトでは代替品との表記がしてありました。私は確認ができていませんのでこの部品を使うのは自己責任でお願いします。(笑) 基本的には、対応する期間き 2001年8月~現在なので色以外の仕様は問題ないと思いますが、 念のため対応する期間や色を確認します。 具体的な、交換方法は、上記のサイトに動画がありますのでそれを参考にしてください。実際にその動画を参考にして交換作業を行いましたが、作業については特に問題はありませんでした。 まず、引手側の戸車を交換してみました。一瞬よくなりましたが大きく変わりませんでした。そこで再度反対側の戸車を再度注文して交換しました。 開け閉めをしてみると、ちょっとドアの側面に当たります。そこで左右の調整をし、上下の位置を調整するとどうでしょう。交換前とは別物のスムースさになりました。 交換した戸車の画像を以下にアップしておきます。上記のダイケンのサイトと見比べればわかりますが、下に示す画像は側面が樹脂製で加重に耐え切れず破損してしまっているようです。現在の戸車は、側面が金属製に代わっています。 私の家は、2005年の建築なのでこのタイミングで建築された家屋の引き戸...

Visual Studio 2015 に SAP Crystal Reports, developer version を導入

 久しぶりに、Visual Studio と SAP Crystal Reports について書いてみます。   開発用のマシンが壊れてしまってPCを新調したのを機に Windows10 がクリーンインストールされた環境になりました。   これにに伴って、Visual Studio も 2015 を新規インストールしてみました。       もちろん、Visual Studio 2017 も入手可能なのですが、現時点では、まだ Crystal Reports for Visusl Studio .NET SDK が対応していないのでやむなく、Visual Studio 2015したという感じです。       帳票関係は、SAP Crystal Reports を利用しています。   ご存知のように Crystal Reports は Visual Studio 2010 からバンドルされていないので、 SAP のサイトからダウンロードして別途インストールしなくてはなりません。   しかも、新しい Visual Studio のバージョンがリリースされからしばらくたってからサポートされるようになってしまいました。       ちょっと、調べてみると、2013には、まだ対応していないとの情報もちらほら・・・・。   困ったなと思って、もう少し調べて見ると、どうやら以下のページの情報にService Pack 9 から対応していると書いてあります。       http://wiki.scn.sap.com/wiki/display/BOBJ/SAP+Crystal+Reports%2C+developer+version+for+Microsoft+Visual+Studio+-+Service+Pack+9+-+Fixed+Issues+and+updates       現在の最新は、Service Pack 10 なのですが、Fixed Issues はまだ公開されていないようです。(Coming ...

OCN モバイル ONE 「データ通信専用SIM」から「音声対応SIM」へ

 今まで、イー・モバイルのモバイルルーター GL04PにOCN モバイル ONEの 「データ通信専用SIM」を挿して、iPod touch(第5世代)で、iosを使っていました。そのiPodがios10へのアップデートの対象から外れてしまったので、この際、ガラ携帯と2台持ちだったのを改め、SIMフリーのiphone7を調達して、MNPをして一台にまとめることにしました。       そこで、いままで使っていたOCNのデータ通信専用から、音声対応SIMへ契約を変更することにしました。       そのやり方は、 こちら のようにやればできるのですが、一つ納得出来ないことがある。       それは、以下のように、SIM代が3240円もかかるということです。       SIM発行手数料   3,240円(税込)/1枚につき       Amazon なら、 228円(執筆時点、送料別)で買えるのに・・・・・・。   そこで、サポートに電話をかけて、問い合わせてみると、結論から言えば、可能だということ。ただし、ネットや店頭からの手続きはできなくて、サポートに電話して必要事項を口頭で伝えればよいとのこと。    整理すると       Amazonなどで、安価に売っているSIMを調達する。         MNPの場合、予約番号を取得しておきます。また、MNP予約番号有効期限の残日数が有効期限当日を含め12日以上残っている必要があります。         サポートに電話し、SIMのサイズ、SIMのアクティベーションコードとMNPの予約番号を伝えます。         その後数日すると、SIMが送られて来ますので、今度は、ネットよりSIM利用開始の手続きをします。         このあと、最短...

シンクの水栓【JF-2450SX】の交換【PK-A-3830】

建築後、10年を経過して、いろんなところにガタがきている我が家・・・(笑)。 今度は、ついて台所のシンクの水栓の動きが渋くなりだした。 これが、進行して、水漏れに発展するのも嫌なので、早めに交換部品を調達して交換することにする。 例によって、水栓の型番から検索かけて調べると、【JF-2450SX】の交換部品の型番は【PK-A-3830】であることが分かった。Amazonで探してみると、以下の商品が見つかった。   ちょっと、送料がかかるのが気になったが、ほかにいいのも見つからないので、とりあえずこれをポチり・・・。注文してから3日くらいで届きました。 で、交換の手順は以下の通り、 まずこのフタをドライバーなどで外します。そこで現れたネジを緩め、レバーを外します。 外した状態はこんな感じ。周りのカバーを手で外します。 更にモンキーレンチなどで、白いカバーを緩めて外します。 ドライバーなどでコジッて取り出します。 新しい、カートリッジを取り付けます。 あとは、外した時と逆の手順で取り付ければ完了です。 おまけ、新旧のカートリッジと古いカートリッジをバラして見ました。

今度は、シンクの下から水漏れ JF-2450SX(JW) A-4284

  ある日のこと、嫁がなんか、キッチンのシンクの下がなんか臭うと言う、そこで、シンクの下の引き出しを開けて見てみるとハンドシャワーのホースのソケットの辺りからじんわりと水漏れしているようでした。 よく調べてみると漏れている箇所は下の写真の赤線部分からでした。   メーカーのサイトだったか忘れましたが、赤線部分を境にねじ込んである構造なので増し締めをして止まればそれで解決なのですが、増し締めをして一日ほど様子を見ましたが漏れは止まりませんでした。仕方がないので、Amazonから上記部品を調達して交換することにしました。 先ず、両脇(温水、冷水の)にある水道の元栓を閉めて、水の噴出を防ぎます。 水色の部分を矢印のように下に下げて、上部から外し、下側のホースからも赤線の下の部分を回して緩めて外します。     そのあと、新しい部品を上記の逆の手順で組み付ければ完了です。   ただ、上部の部分確実に嵌めるのには結構手間取りました。 青い部分をきちんと下げ確実に挿入し青い部分をカチリと音がするまで押し上げないとダメです。   確実に嵌ったかどうかは、多少力をいれて下に引っ張って外れないことで判断します。   私は、一度この接合が甘く、元栓を開けたとき、水圧で接合部分が吹っ飛びました(笑)。   なぜか、水はすぐに止まり、大惨事にはなりませんでしたが・・・。 (どこかに安全弁がついているのかもしれません・・・・)    

SAP Crystal Reports, developer version for Microsoft Visual Studio SP14 がリリース!

 表題のように、     SAP Crystal Reports, developer version for Microsoft Visual Studio   のSupport Packs 14 (SP14) がリリースされています。     SP   14 では、Visual Studio 2015 RC に対応した模様です。ただし、Community版にインストールするには、レジストリキーを追加しないといけないようです。         入手は以下から       http://scn.sap.com/docs/DOC-7824